【クラブスタイルの顔】「Memphis Shades」のフェアリングをポン付け?カウルの「塗装問題」も解決する輸入&塗装コミコミプラン

「流行りのクラブスタイルにしたい!まずは顔となるフェアリング(カウル)を付けたい」
「Memphis Shades(メンフィスシェード)のロードウォリアーが欲しいけど、どれを買えばいいか分からない」
「ネットでカウルを買ったはいいけど、色が『未塗装』で、どこで塗ってもらえばいいか途方に暮れている…」

ハーレーのカスタム、特にダイナやソフテイルをベースにした「クラブスタイル」において、バイクの印象を決定づけるのがフェアリング(カウル)です。これがあるだけで、一気にアウトローで走り屋な雰囲気が醸し出されます。

しかし、カウルカスタムには、初心者が必ずぶつかる「塗装の壁」が存在します。


目次

カウルカスタムの「塗装問題」とは?

多くの社外製カウルは、表面がざらざらした「未塗装(黒ゲルコート)」の状態や、単なるプラスチックの黒色で届きます。そのまま付けても機能は果たしますが、車体のツヤツヤした塗装と合わず、そこだけ「取って付けた感」が出てしまい、非常に安っぽく見えてしまうのです。

「じゃあ塗装屋さんに頼もう」と思っても、車の板金屋さんはバイクパーツを嫌がることが多く、「ウチでは塗れない」と断られるケースが後を絶ちません。

部品は買えるけど、綺麗に付かない。
そんな「カウル難民」を救うのが、Harley Custom Baseの「輸入・塗装・取付 完全コミコミプラン」です。


解決策1:本場の「Memphis Shades」を間違いなく手配

Amazonやオークションには、数千円の安価なコピー品が出回っていますが、高速道路で風圧に負けて割れたり、ステーが歪んで付かないといったトラブルが多発しています。

当店では、クラブスタイルのド定番ブランドであるアメリカの「Memphis Shades(メンフィスシェード)」や、ツーリングモデルで人気の「HogWorkz(ホグワークス)」などの正規品を直輸入します。

Memphis Shadesの特徴

  • クラブスタイルの定番:ロードウォリアーやバットウィングなど、スタイルを一変させるデザイン
  • 高い耐久性:高速走行でも安定する強度とフィット感
  • 豊富な適合パーツ:車種や年式、フロントフォークの太さに合わせたマウントキットが充実

当店では、カウル本体・マウントキット・ヘッドライト延長ブロックなどを、プロが過不足なく手配するので、「届いたけど付かない」という失敗がありません。


解決策2:最大の難関「色合わせ塗装」もお任せください

ここが当店の最大の強みです。輸入した未塗装のカウルを、そのまま当店の提携塗装工場へ回し、お客様の愛車と同じ色(純正色)に塗装してから取り付けます。

ハーレーの塗装は特殊

ハーレーの塗装は、単なる黒(ビビッドブラック)だけでなく、ガンシップグレーや、メタリックの入ったレッドなど、調色が難しい色がたくさんあります。当店はハーレーの塗装に慣れた職人が作業を行うため、まるで最初から付いていたかのような、完璧な一体感を生み出します。

カスタム塗装も可能

  • 裏側をマットブラックで塗装:カウルの内側を反射しない仕上げに
  • ピンストライプやロゴ入れ:オリジナリティをプラス
  • ツートンカラー:車体のデザインに合わせた塗り分け

解決策3:面倒な「光軸調整」まで含めてプロが取り付け

カウルを取り付けると、ヘッドライトの位置が変わったり、カバーで覆われるため、夜間のライトの向き(光軸)がズレてしまうことがあります。そのままでは夜道が暗くて危険ですし、対向車にパッシングされてしまいます。

当店では、カウルの固定はもちろん、ヘッドライトの移設や光軸の再調整まで含めて、安全に乗れる状態で納車いたします。


費用と手間の比較

お客様がご自身で動く場合と、当店にお任せいただく場合の比較です。

【ご自身でやる場合】

  1. ネットでカウルとステーを購入(適合ミスにおびえながら…)
  2. 届いた箱を持って、近所の板金塗装屋を何軒も回る(断られるリスク大)
  3. 塗装が終わったら取りに行く
  4. 苦労して自分で取り付ける(ライトの配線処理などで躓く)

→ 手間も時間もストレスも膨大です。


【当店にお任せの場合】

  1. LINEで「このカウルを、このボディ色で付けたい」と送る
  2. バイクを預ける
  3. 完成したカッコいいバイクに乗って帰る

→ ワンストップで最短ルートで完成します。


まとめ:バイクの「顔」だからこそ、妥協しないで

フェアリングは、バイクの顔です。ここが綺麗に塗装され、バチッと決まっていると、バイク全体のグレードが数段上がって見えます。

  • 「未塗装のまま付けて、後悔したくない」
  • 「純正色と全く同じ色にしたい」

そんなこだわり派のあなたを、Harley Custom Baseが全力でサポートします。

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